三留 拓郎 Takuro MITOME | 弁護士(東京弁護士会所属)
経歴
| 1999年3月 | 桐蔭学園高等学校卒 |
| 2004年3月 | 一橋大学社会学部卒 |
| 2008年3月 | 専修大学大学院法務研究科修了 |
| 2011年12月 | 弁護士登録(新64期) |
| 2011年12月〜2013年12月 | 都内法律事務所勤務 |
| 2013年12月〜2018年7月 | �鞄�立ハイテクノロジーズ(現�鞄�立ハイテク)法務部勤務 |
| 2018年3月 | 早稲田大学大学院経営管理研究科修了 |
| 2018年7月〜2020年2月 | コカコーラ ボトラーズジャパン�竃@務部勤務 |
| 2020年3月〜2026年8月 | 第一中央法律事務所勤務 |
| 2026年9月 | 当事務所入所 |
| 2026年10月〜 | 日本国際学園大学経営情報学部 非常勤講師(会社法担当) |
弁護士会関係
| 2014年4月〜 | 東京弁護士会弁護士倫理特別委員会委員 |
主な著作
- 『法務部門のプレゼンスの発揮・向上〜法務部門のプレゼンスを高めるためにはどうしたらいいか〜』(「会社法務A2Z」2023年5月号 第一法規)
- 『リーガルリスクマネジメントによる企業価値向上』(「会社法務A2Z」2023年9月号 第一法規)
- 『従業員による横領・着服行為への対応策』(「会社法務A2Z」2024年6月号 第一法規)
- 『監査等委員会設置会社への移行と法務部門の役割』(「会社法務A2Z」2024年9月号 第一法規)
- 『不祥事の公表・開示に関する役員の責任と法務機能』(「会社法務A2Z」2025年3月号 第一法規)
- 『「同意なき買収」と法務部門の役割』(「会社法務A2Z」2025年8月号 第一法規)
- 『株主代表訴訟と法務部門に期待される役割』(「会社法務A2Z」2025年12月号 第一法規)
メッセージ
弁護士登録以降、企業内(インハウス)および法律事務所の双方から企業法務に携わって参りました。日々の法務業務から交渉、訴訟対応に至るまで、単なる法的な判断にとどまらず、企業経営を前に進め、成長に寄与する観点を重視して業務に従事しております。
クライアントの皆様が直面する課題と真摯に向き合い、スピードと質を兼ね備えたリーガルサービスを通じて、共に成長できるように尽力して参りたい所存です。









